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日記というより雑記帳やな〜これは。(^_^;)
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新ご当地グルメのトマトカレーに舌鼓 埼玉・北本
2011年11月10日 (木) | 編集 |
あー、お腹がすいた。



美味なる食事、人生これ楽しからずや。

 埼玉県北本市本町の市コミュニティセンターで15日、新しく考案されたご当地グルメ「真っ赤な誘惑 北本トマトカレー」の試食会が開かれ、集まった市民ら約150人がトマトの甘酸っぱさとスパイスのからさが絡み合った新カレーに舌鼓を打った。

 11月に「埼玉B級ご当地グルメ王決定戦」が北本市で開催されることから、レシピを公募し、トマトカレーが生まれた。ご飯とルー、トッピングの全てに北本の特産品であるトマトを使用しているのが特徴だ。

 試食会で、参加者は「辛いけど、おいしい」などと話しながら、トマトカレーを完食。中にはお代わりをする人もいた。

 北本市立西小学校6年の新井千晶さん(11)は「トマトの甘さがしっかり出ている。辛ウマです」と笑顔を見せた。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111015-00000541-san-soci

http://www.youtube.com/watch?v=BibF8fy6OSo






アルツハイマー特効薬 ウコン成分から作る試み
2011年11月10日 (木) | 編集 |
美味しいものを食べるのは楽しみだよね。



あー、今日も美味かったでやんす。

 アルツハイマー型認知症の最前線をテーマにしたシンポジウムが2011年10月1日、東京で開かれた。財団法人「東京顕微鏡院」の創立 120年を記念した催しで、最前線で活躍する専門家が講演、日本で開発が始まった新薬への夢も語られた。

 遠藤英俊・国立長寿医療センター内科総合診療部長は、認知症の地域支援制度を報告した。国立長寿医療センターが養成している「認知症サポート医」が1700人に達したこと、認知症サポート医が都道府県などと協力して実施している「かかりつけ医認知症対応力向上研修事業」の研修を2万6000 人が受講したこと、専門家が対応する「地域包括支援センター」が全国に4000か所設置されたこと、など。国や都道府県の「認知症対応力」は確実に高まっているようだ。

■カレーを食べるとかかりにくい?

 世界最初のアルツハイマー薬ドネペジル(エーザイの「アリセプト」)で有名な杉本八郎・京都大学大学院客員教授(薬学)はまず、アリセプト開発の秘話を紹介した。日本では現在、4つの薬が使われているが、いずれも対症療法で、できれば根本治療薬が望まれる。アルツハイマー型認知症は、脳にベータアミロイドと呼ばれる物質やタウたんぱくといわれる物質が蓄積することで、脳が萎縮して起こると信じられている。しかし、欧米で開発中だった抗アミロイド作用の主な4剤は、基礎実験では大いに期待されたのに臨床試験では効果が認められずに挫折。開発の中心はタウたんぱくの阻害物質に移っている。

 「再び夢を」と、杉本さんは根本治療薬の開発を目標とする、京都大学発バイオベンチャー企業「ファルマエイト」を創業。カレーを食べるインド人は米国人と比べてアルツハイマー型認知症にかかる率が4分の1と少ないことに目をつけた。ウコンの主成分クルクミンの誘導体1000種類を作り、タウたんぱく、アミロイドの両方を抑える最強物質を選び、日本発の特効薬にすべく取り組んでいる。

(医療ジャーナリスト・田辺功)




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111016-00000003-jct-soci

http://www.youtube.com/watch?v=8ppXDTpb678






森被告が黙秘の方針 平野母子殺害事件差し戻し審
2011年11月10日 (木) | 編集 |
いろいろ作ってみるといいよね。



美味しかった、ごちそうさまでした。

 大阪市平野区で平成14年、マンション一室が全焼し、主婦と長男の遺体が見つかった事件で、殺人などの罪に問われた主婦の義父で大阪刑務所刑務官、森健充(たけみつ)被告(54)=休職中=が、差し戻し審の被告人質問に黙秘する方針であることが18日、関係者への取材で分かった。森被告は1審の最終意見陳述では94ページもの書面を読み上げて無実を訴えたが、逆転無罪に自信をみせる弁護側は「差し戻し審では必要ないと判断した」としている。

 森被告は、14年4月14日に森まゆみさん=当時(28)=と瞳真(とうま)ちゃん=同(1)=を殺害、部屋に放火し全焼させた、として起訴された。

 森被告は一貫して無罪を主張。1審大阪地裁は17年8月に状況証拠から被告の犯行と認定し、死刑求刑に対し無期懲役を、2審大阪高裁は18年12月に死刑を言い渡した。しかし、最高裁は昨年4月、「事実誤認の可能性がある」として審理を差し戻した。

 差し戻し審は20日から大阪地裁で始まる。被告人質問は11月8日の第12回公判で行われる予定だが、現時点では森被告は黙秘する方針という。弁護側は「そもそも差し戻し審で新たな証拠調べをする必要性が乏しい」と主張。一方、最高裁判決に添えられた反対意見は「被告のアリバイに関する供述は極めて不自然」と指摘している。

 刑事裁判で、被告には捜査段階と同様、黙秘権が保障されている。

 同様に状況証拠で争われ、被告人質問で黙秘した事件としては、平成10年に起きた和歌山の毒物カレー事件の1審で、和歌山地裁が死刑を宣告。一方、昭和59年に札幌市で男児が行方不明になった事件では、殺人罪に問われた女性に対し、1、2審とも「男児を死亡させた疑いが強い」としながらも、殺意を認定できずに無罪とした。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111019-00000505-san-soci

http://www.youtube.com/watch?v=8J9y1I31bJs






栄養バッチリで経済的、給食に学ぼう
2011年11月10日 (木) | 編集 |
美味しいものを食べるのは楽しみだよね。



ごちそうまでした。

 【グルメNavi】■味覚広がる素材のうま味

 昨年、社員食堂のレシピ本が大ベストセラーになったが、今度は学校や保育園などの「給食本」が注目を集めている。給食とあって、栄養バランスがとれ、好き嫌いを上手に乗り越えさせてくれる上、身近な食材を利用して経済的。そんな献立は、子育て中の家族だけでなく、高齢者や独身男性にも評判が高い。こだわりの給食はどんな味だろう。「こどもが本当に食べたい 給食のレシピ108」(地球丸)に登場した、アトム共同保育園(大阪府熊取町)を訪ねた。(木村郁子) 

 「わぁ、いいにおい!」「カレーかなあ?」「今日はなに?」。外遊びから帰ってきた子供たちは、玄関のすぐそばにあるオープンキッチンの給食室をのぞく。「もうすぐだよ。今日は何だと思う?」と鍋をかき混ぜながら、栄養士の秋山陽子さんが声をかける。

 正解は…「白身魚のカレー天ぷら」に「旬のサツマイモと黒ゴマをたっぷり加えたサツマイモご飯」、そして「ワカメスープ」。子供の給食にしてはやや渋いかな?と思う献立だ。

 だがそこには数々の工夫が潜んでいた。

 魚の切り身には、下味とともにパセリを散らし、衣にカレー粉をまぜて揚げた。これなら魚やパセリは苦手という子供でも食が進む。添えられているのは、キャベツ、ニンジン、キュウリにコーン、ハムのコールスローサラダ。これだけ野菜があればどれか1つは「嫌い!」と言われそうだが、砂糖としょうゆ、酢にだし汁を加えたオリジナルドレッシングの魔法でいつの間にか胃袋の中へ。

 給食で目指すのは「よくかむ」「添加物は使わない」「薄い味付けで素材の味を生かす」ことだという。

 よくかむために、ごはんは七分つき。かまずにのみこみがちなパンは登場しない。添加物を使わず、そのかわりしっかりとだし汁をとる。家庭であまり食べなくなったズイキや切り干し大根なども頻繁に献立にのぼる。酢の物も多い。

 「甘い辛いは子供にもすぐおいしいとわかるが、酸っぱいという味わいは時間をかけて習得するおいしさ。味覚の広がりを持たせるためにも積極的に取り入れています」と秋山さん。

 給食にこだわるようになったのは、お米も小麦も食べられない重度のアレルギーを持つ子供を預かったことがきっかけだった。油もだめで、「揚げ物の油がその子のおわんに一滴入り、全部作り直したこともあります。あのころの経験が、いまの献立につながっています」と園長の岩木陽子さんは話す。当時のレシピは、秋山さんへと受け継がれているそうだ。

 「今日のはマル!」「お魚、おかわりー」と言いながらおいしそうに食べる子供たち。私も一緒にいただいた。味付けは確かに薄めだが、カツオとコンブをぜいたくに使っただし汁が使われているため、不思議なほどコクがある。大人にも十分、満足の味だ。

 献立にのぼるものには、「ハレの日」のような派手さはないけれど、子供たちの心をしっかりとつかんでいる。それは「食べたよお」と空っぽのお皿を振って見せてくれる子供たちの笑顔が何よりの証しだった。


この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111019-00000123-san-soci

http://www.youtube.com/watch?v=aV091L6bReM






「小泉ジュニア改革」始動!?…第一歩は役員会昼食メニュー
2011年11月10日 (木) | 編集 |
美味しいものを食べるのは楽しみだよね。



あー、今日も美味かったでやんす。

 知名度の高さと国民的人気から、当選1回で自民党青年局長に起用された小泉進次郎衆院議員が2日の党青年局役員会で、「さっそく今までの慣例を変えさせていただいた」と、旧弊打破の自民党改革に乗り出したことを明らかにした。

 とはいっても、改革の中身は役員会で出される昼食メニューの変更。自民党の会合では定番のカレーを、この日は小泉氏が「大好き」という豚のショウガ焼き定食に切り替えた。

 小泉氏はあいさつで、「『若い人の意見を聞かない』『考えが古い』『頭が固い』。これが自民党の弱いイメージで変わっていない」と党の体質をチクリ。「これを変えるため、冷めずにバテずに燃え尽きずにがんばりたい」と述べ、若者の意見を取り入れた施策や情報発信の強化に取り組む考えを示した。

 “千里の道も一歩から”。昼食メニューのショウガ焼きへの変更は、「小泉改革」で知られた父、純一郎元首相譲りの改革精神を発揮する第一歩といったところか。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111102-00000583-san-pol

http://www.youtube.com/watch?v=ppJpAAXCDcA








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